Shuji & Matt

ヨーロッパに仕事で出かけていたMATTが帰国しました。
早速、Shujiはノースショアにある工場に出向いて、NEWボードのテストライド結果を報告。Shujiのサーフボードに関する的確なフィードバックは、SKサーフボードだけではなく、サーフボードの可能性をも引き上げてくれます。
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ヨーロッパに仕事で出かけていたMATTが帰国しました。
早速、Shujiはノースショアにある工場に出向いて、NEWボードのテストライド結果を報告。Shujiのサーフボードに関する的確なフィードバックは、SKサーフボードだけではなく、サーフボードの可能性をも引き上げてくれます。

様々なタイプの板をテストライドするので必然的に、本数が増えていきます。しかし、このテストライドによるシェイパーへのフィードバックが新しいタイプの板を創るには、とても重要になってきます。Shujiはより最高なサーフボードを開発する為にとことん追求する。
インタースタイルより帰ってきてSHUJIはL.Aへ、ビジネスの為に向かった。翌朝、サンクレメンテに行く途中、ハーレーに寄ったところ、ボブ ハーレイと明日サンディエゴでサーフィンをする事になった。

Yerxaがシェイプするサーフボードはショートボードが中心ですがロングやファンボードのシェイプにも研究熱心で、ハワイアンの間では人気があります。今回仕上がってきたのは、人気のマーブルパターンをデッキ側に入れたピンクのファンボード。ロング並のテイクオフの速さと、とりまわしの楽な長さが女の子にオススメです。
帰国後、Shujiは早速、ノースショアにあるMatの工場へ向かい、ニューボードのチェックを始めています。
自らディレクションしているサーフボードは、自らチェックする。時間はかかっても、確実にShujiは仕上がったサーフボードのチェックを怠りません。
Shujiのサーフボードに関する知識と興味は、並大抵のものではなく、時としてシェイパー以上のものを持っています。
今回のオーダーの中には、女の子が気軽に楽しめるようなタイプのニューボードも入っています。